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田七人参は金不換と称され、昔から漢方で処方され続けている素晴らしい原料です。
同時に昔の環境と今の環境は全く違っていることも事実です。
現代では、食生活の欧米化に加えて添加物や化学調味料などの食生活の乱れで、
腸・胃などの消化器系をはじめ、お肌や関節なども弊害がでています。
そこで、田七人参の力を現代のストレス社会の中で最大限に生かすために、
その時代に最も必要な天然成分を配合しスキンケアとして常に進化させてまいります。
そのために、弊社顧問で、ホームページでも白井との対談を掲載しております
澤田重美先生の研究開発によって、更なる改良と進化が可能になりました。
それが、『海の漢方薬』と呼ばれるプロテオグリカンです。
年をとるにつれ、お肌のトラブルばかりが目立つようになってきませんか?
乾燥肌・敏感肌の方も同じです。
これは加齢による劣化症状で仕方のないことなのですが、
実はこの水溶性プリテオグリカンによって
生き生きとしたお肌を取り戻すことがで可能になります。
プリテオグリカンは、保湿成分コラーゲンを束ね、
皮膚、骨、軟骨、腱、血管、神経などの
わずかな水分を繋ぎとめる役割を持つ重要な成分です。
また、ヒアルロン酸、コラーゲンをはるかに超える高分子で、
真皮に水分をより多く蓄えることができます。
保湿成分として有名なヒアルロン酸と比較しても、
1.3倍以上の高い保湿効果を持ち、肌水分の放出からお肌を守り、
潤い肌を保つ重要な役割を果します。
もう少し詳しく説明します。
ジェレ・ループには、
水溶性プロテオグリカン、水溶性コラーゲン(アクティブコラーゲンU型)という
成分を入れています。
どれも水溶化されています。
水溶化する際にナノコロイド化された水を使って水溶化しています。
ナノコロイド状にする意味というのは、
高分子のまま水溶化ができて、
高分子のまま体に取り入れることができるため水溶化をするわけです。
よくヒアルロン酸というと低分子がいいじゃないですかと聞かれます。
低分子というのは体には浸透しやすい。
ところが低分子が体の中に浸透しても、
本来体が求めている分子量は高分子なんです。
ですから、低分子の形で体に浸透しても、あまり役に立たないんです。
ところが、高分子というのは体の中にさえ入れば
役に立つものの吸収はしづらく、浸透しにくいんです。
だから低分子使用という発想になるんですけれども、
今回のものは使っていただくとすぐに実感できるんですが、浸透力が抜群です。
使っていただければすぐに分かります。
浸透性を高めるために田七人参、プロテオグリカン、コラーゲン、
それぞれを全てナノコロイド化された水で高分子のまま水溶化をしている。
それを原料として使う、というところですね。
ここら辺のところは他社では決してまねできない特徴的なところです。
5、キャリーオーバー(全成分表示)の抜け道!≫
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