|
防腐剤や保存剤などは添加されていませんか? |
|
防腐剤や保存剤などの添加物は一切含んでおりません。ご安心ください。
ドリンクに対するご要望として、「なぜ1リットル以上のペットボトルにしないのですか?」というご質問やご要望を本当によくいただくのですが、
ペットボトルや大きなビンにしますと、確かに割安感もでてきますし、いろんな面で便利になりますが、保存剤などの添加物を必ず混入する義務が発生してしまいます。
そうしますと私たちの使命に反してしまいますので、今のところは、そのような方向では考えておりません。
|
|
ディコアドリンクはどのような味がするのですか? |
|
中国数千年の歴史があり、有機栽培有機農法での栽培、徹底した品質管理を行ない、天然果汁、天然香料にこだわりオレンジ味に整えていますので、
本当に飲みやすいという方が多いです。
またアンケートでは、100人中3人の割合で違和感を感じる方がいらっしゃいました。
はじめて『ディコア』を試飲した時、思わず口にする言葉は・・・ みなさんそろって、Γえっ?! うそ! マズくない!」のようです。
カラメル色をしていて、薬用人参成分を配合しているのでどんなにマズイものかという逆の期待があっただけにやや拍子抜けするようですし、
飲み易さを通り越して非常に美味しいと感じていただけるようです。(人によって感覚が違いますのでご注意!)
|
|
有用成分がなぜ多いの? |
|
数多ある田七人参の製品の中でも、私たちが栽培から製造までを手がけています田七ドリンク
『覚生』やディコア錠剤『甦生(そせい)』 は、 安心でさらに最も主成分がたっぷり詰まっています。
●有用微生物群による有機栽培の田七人参を収穫後、天日乾燥、保管用倉庫にて、除湿、通風などの徹底管理を弊社が行っております。 つまり、農薬などの毒性がある資材を一切使用しないという基本的なことを当たり前に実施しているので、田七人参の有用成分を存分に引き出す結果になっています。
このことが大前提であり、弊社の自信であります。
●田七人参の主成分といえば、原料の14%を占めるサポニンで、このサポニン単体でも強力な有用成分として提供できるのですが、いろんな実験でも効果がでているのは、サポニンだけの力ではないということです。
本来、田七人参が持っている他の成分との相乗効果で、いろんな成果を上げていると思われます。
●田七人参錠剤『甦生(そせい)』においては、田七人参含有率は98%を占めています。
また、田七人参ドリンクである『覚生』については、本来は捨てるところがない田七人参の葉、根、茎などの成分まで引き出して製造しております。
●田七人参は古くから中国雲南省で栽培されてきましたが、弊社による有機栽培開始から4年後の1999年秋、 この取り組みが実を結び
有機栽培による田七人参が収穫され、期待どおりの分析試験成績を得ることができました。
その後2006年秋に国際有機認証を取得することができました。 |
|
田七人参の飲み方を教えてください |
|
田七人参を使用した食品は、粉末、錠剤やドリンク剤や、お茶やお酒などさまざまな製品があります。 また、「医食同源」の考え方から薬膳料理の材料としても使われています。
田七人参を選ぶには、必ず、産地、栽培方法が特定できるような、また、加工・製造方法が詳細に情報開示されている安全性の高い優れたものをお選びください。
一般的に効き目は服用する量や方法、服用する人の体格、体型、健康や病気の程度などで変わってきますが、最高の上薬とされる田七人参の素晴らしい薬効を亮受されるためには、なるべく長期間の服用を心がけることをおすすめいたします。
|
|
ディコアドリンク「覚生」、ディコア錠剤「甦生」には、田七人参の主要成分サポニンである含有量はどれくらい含まれているのですか?」
|
|
ディコアドリンク「覚生」のサポニン含有量は、約6mg/100ml中(1本)です。 また、ディコア錠剤「甦生」のサポニン含有量は、約100mg/1g中(250mg×4粒)です。
ただし、ディコアドリンク「覚生」につきましては、植物の持つ効果を最大限に発揮 させるため原料を発酵抽出しておりますので、単純な比較はできないと考えております。
|
|
「ディコアを定期的に自宅まで配送していただける定期コースを希望しておりますが、定期コース申し込み後に、定期コースを解除する場合の最低継続期間などの条件などはありますか?」
|
|
基本的に体内のサイクルの一つとして考えております「6ヶ月」を 最低継続期間とさせて頂いております。もし、ご都合などがございましたら、
ご相談頂けましたら幸いです。 |
|
|