よくある質問

よくある質問

【田七人参の飲み方について】

●白井田七。は、いつ飲めば良いでしょうか?

白井田七。は食前、食間、食後いつ飲んでもかまいませんが、消化吸収の関係でなるべく食前に飲むことをおすすめしております。

 

●白井田七。はどのくらいの量を飲んだら良いでしょうか?

白井田七。錠剤は、1日に4粒~12粒、白井田七。粉末は、1日に1袋~3袋を目安にお飲みください。いずれも体調に合わせて調節してください。

 

●子どもが飲んでもよいですか?

問題ありません。量を適宜調整してください。

 

●良い田七人参の選び方を教えてください。

田七人参を使用した食品は、粉末、錠剤やドリンク剤や、お茶やお酒などさまざまな製品があります。 また、「医食同源」の考え方から薬膳料理の材料としても使われています。
田七人参を選ぶには、必ず、産地・栽培方法が特定できるような、また、加工・製造方法が詳細に情報開示されている安全性の高いものをお選びください。
一般的に効き目は服用する量や方法、服用する人の体格、体型、健康や病気の程度などで変わってきますが、最高の上薬とされる田七人参の素晴らしい薬効を亮受されるためには、なるべく長期間の服用を心がけることをおすすめいたします。

 

【田七人参の品質・成分について】

●中国産なので残留農薬が心配なのですが。

残留農薬はまったく心配ありません。
残留農薬という問題に対して疑問を解決するために、国際有機認証の取得を目指したからです。
田七人参を栽培する農地の選定から行ったのですが、まず周囲に畑がない場所を見つけることから始めました。そして消費者の手元に届くまですべて管理しているわけです。
これ以上の安全性はないこともそうですが、有機農法ですので自然と絶妙に調和した最高な品質だと自負しています。

 

●原料の田七人参は中国産ですが品質面に問題はないのでしょうか?

中国での安全というのは実は最近始まった話題でもなく当初から懸念されていたことです。
しかし中国の食品が最初から安全性が確保されていなかったり危険だったかというと一概にそうもいえない背景もあります。

確かに中国の文化的な要素もあるのですが、それ以上に昔から輸入する時の日本側の意向に沿って中国で農薬が作られたり、添加物が使用されたりということの方が重大です。日本側が安く大量にということを求めている背景があるわけでその結果必然的にこうなっていると言えます。 ですから中国のものが危険なのかということを考える前に自分たちがどんなことを求めていたのかということをまず考えるべきことです。

その上で、では中国が安全化というと決して安全ではないです。中国の人たちも日本の農業が今までそうだったように農薬、化学肥料に頼っているわけで、 そういうことを十数年前から農業の現状、将来の方向といったものを考えた上で、アドバンスとしては敢えて自社で管理して栽培をするという選択をしているわけなんです。 ですから単純に中国のものがすべて危険なのかというのではなくて中国のものを危険にさせたのは日本の消費者でもあるということをまず認識すべきです。

最近話題となっているだけのことであって十数年前からずっとこういうことが行われていたわけで、それを容認していたのは消費者である私たちです。 たまたま中国で一連の事件をきっかけに安全というものに対して意識が高まったということです。

それは私個人や会社としてはずっと昔から取り組み続けてきたということです。

アドバンスにとっての安全を守るということは、やはり自ら能動的に働きかけて確保していくものであって人に依頼するものではないということだと考えています。自ら安全な領域を確保しない限り真の安全を得ることはできません。そのための唯一の手段が自ら栽培するということです。栽培するだけでなく消費者にお届けする すべてのプロセスに直接関わるということにしか行き着かないはずです。これが私たちの安全性ということです。

 

●7年物が良いと言われますが本当でしょうか?

3年物と7年物の内容成分や効果は全く変わりません。効果の違いを示す治験もありません。
昔、栽培技術が無く、自然に生えているものを収穫していた頃は、7年物、あるいは20頭物と言われる大きな田七人参は貴重でした。しかし、現在は農薬と化学肥料により促成栽培された大きな田七人参も出まわっていますので、こうした基準は意味がありません。

 

●田七人参は大きいものほど良いと言われますが本当でしょうか?

この質問も良く寄せられます。田七人参は大きいもの程良く、20頭物、30頭物、60頭物と言われるものの中で、一番大きな20頭物が優れていると言われます。しかし、田七人参の大きさによる内容成分の違いはありません。

 

●防腐剤や保存剤などは添加されていませんか?

白井田七。もジェレ・ループも、防腐剤や保存剤などの添加物は一切含んでおりません
ご安心ください。

 

●成分はどうなっていますか?

田七人参の有効成分でありますサポニン(ジンセノサイドRg1・Rb1)含有は、弊社田七製品には、9%前後(左:食品分析センター成績書参照)の高含有原料を使用しております。
2007年に、当社では、田七人参栽培での国際的認証機関IFOAM(国際有機農業運動連盟)の認証を世界で初めて取得しました。これからも皆様が安心してご愛飲して頂ける高品質の田七原料の栽培から 製品作りまで一貫してサポートして参ります。

 

●白井田七。はなぜ有用成分が多いの?

数多ある田七人参の製品の中でも、「白井田七。錠剤」 は、安心でさらに最も主成分がたっぷり詰まっています。
有用微生物群による有機栽培の田七人参を収穫後、天日乾燥、保管用倉庫にて、除湿、通風などの徹底管理を弊社が行っております。 つまり、農薬などの毒性がある資材を一切使用しないという基本的なことを当たり前に実施しているので、田七人参の有用成分を存分に引き出す結果になっています。 このことが大前提であり、弊社の自信であります。
「白井田七。錠剤」においては、田七人参含有率は98%を占めています。

 

●白井田七。錠剤には、田七人参の主要成分サポニンはどれくらい含まれているのですか?

サポニン含有量の目安は、約100mg/1g となっております。

 

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